イヤホン

【JBL CLUB PRO+ TWS レビュー分析】弱点なし。サウンドもコスパもハイレベルな完全ワイヤレスイヤホン

今回レビュー分析を行うのはJBLの「CLUB PRO+ TWS」。

2020年最後に出てきた完全ワイヤレスイヤホンのダークホース的存在で、ガジェット系のYouTuberが軒並み高評価を付けたことでも話題になっています。

近年のイヤホンでは最高クラスに完成度が高いので、完全ワイヤレスイヤホンを探している人はぜひレビュー分析を見て検討してみてください。

MOA
この記事を読めばレビュー動画2時間分以上の情報が簡単にわかるはず。時間がない人はレビュー分析の結果だけでもどうぞ。

JBL CLUB PRO+ TWSとは?

CLUB PRO+ TWS」はJBLの最上位モデルとなる完全ワイヤレスイヤホンです。

2020年の終わりごろに出たイヤホンで、Apple製品の発売ラッシュと重なったこともありすぐには注目されなかったものの、その完成度からじわじわと人気が上昇。

現在は大手通販サイトで入荷待ちの状態になっているほど注目されてる完全ワイヤレスイヤホンになっています。

完全ワイヤレスイヤホンの代表格であるAirPods Proよりも5,000円以上安く、欲しい機能がすべてそろっているためコスパの面でも非常に優秀。

またJBLらしい芯のある低音や伸びのある高音など音質についても評価が高く、コスパだけでなく音にこだわりたい人にもウケているモデルです。

基本情報

JBL CLUB PRO+ TWS
再生可能時間 約6時間(ノイズキャンセリングON)

約8時間(ノイズキャンセリングOFF)

充電時間 約2時間/10分充電で約1時間再生
ケースによる充電可能時間 約18時間(ノイズキャンセリングON)

約24時間(ノイズキャンセリングOFF)

ワイヤレス充電 対応(充電ケースのみ)
ノイズキャンセリング機能 ハイブリッド式アクティブノイズキャンセリング
防水機能 IPX4
JBLアプリ 対応

JBL CLUB PRO+ TWSの特徴

先にレビュー分析の結果を一言でまとめるなら、以下のようになります。

レビュー分析の結論

音質・ノイズキャンセリング・アプリ性能のどれをとっても弱点らしい弱点のないイヤホン。

音楽を楽しむことに特化しているため、多くの人が買って満足できる完璧に近い一品。

要素別レビュー分析結果

今度は「CLUB PRO+ TWS」のレビュー分析結果を主な要素別にまとめてみました。

より詳しく知りたい方は下に記事ごとのまとめを載せているので、そちらも見てみてください。

デザイン・付属品

・ケースは金属っぽい重厚感があるデザイン

・イヤホン本体もシンプルながら重々しいデザインなので、メンズにはかなり受けが良さそう

装着感

・インイヤーイヤホンをモデルに作っているため、耳へのフィット感が良い

・特に圧迫感もないので長時間の使用も可能

アプリ

・イコライザー機能が充実。DJが作ったプリセットを選ぶことで音質が化ける。

・イヤホンを探す機能を使えばイヤホン本体から音を鳴らして見つけることができる

音質

・高音に伸びがあってアタック感の強いサウンド。EDMやロックに強いものの、どのジャンルの音楽にもマッチできる。

・音場・解像度・音の分離感のどれをとってもハイレベル。2万円前半ではありえないクオリティ。

ノイズキャンセリング

・単純な強さよりも音質や没入感を優先したノイズキャンセリング。

・圧迫感が少なく、音楽の響き方を損なわないように設定されているため、音楽を楽しむには最適。

長所

・音質まで含めてすべてが高いレベルでまとまっているコスパ抜群のイヤホン。音だけとってもこの価格帯とは思えないクオリティ。

・音質も万人受けするサウンドになっているので、迷ったらこれを買っておけば後悔しないレベル。

気になるところ

・唯一気になるところは操作パネルに割り振れる機能の自由度が低いこと。シングルタップやダブルタップなどひとつひとつ設定するのではなく、あらかじめ決められたプリセットから選ぶタイプのため、どうしても自分にとって最適な設定にはできない。

・ただマイナス要素はこれくらい。アプリのアップデートで改善する可能性もあるため、今後に期待。

・ららまろチャンネル

まず紹介したいのはオーディオ系ガジェット専門Youtuberのららまろさん。

あまり注目されていなかった「CLUB PRO+ TWS」をYoutuberの中でもかなり早い時期にレビューしている動画になります。

イヤホンの概要や良いところが簡単に紹介されているので、要素別にまとめてみます。

デザイン・付属品

・ケースはかなりコンパクト。素材は金属っぽくて高級感がある。

・デザインがシックなのが良い。ブラック一色で統一されているところが大人な感じがする。

・磁力もしっかり強いのでイヤホンがしっかりハマる。

・イヤーピースは3サイズ

装着感

・プロ向けのインイヤーイヤホンをモデルに設計されているため、フィット感が良い。

・長時間の使用に耐えられる装着感

音質

・音質は若干ドンシャリ系ではあるものの、かなり低音がしっかり響いていてカッコいい音。

・JBLらしいキレがある低音はノイキャン対応のワイヤレスイヤホンの中では1番。

・高音は細かく鳴らしてくれるので、シンバルの質感もかなり綺麗。

・音の伸びも良いので、音の空間は上方向に広く感じる。

・音はちょっと硬め。ただそんなに疲れる程度の硬さではない。

ノイズキャンセリング

・ノイズキャンセリングの強さは10段階中の6。

・ノイズキャンセリング特有の圧迫感などは感じない。あんまりノイズキャンセリングが強力すぎると、圧迫感が出たり音質に影響が出るためこれくらいが丁度いい。

・電車に乗ったときに使うとちゃんと走行音が消えてくれる。

外音取り込み

・外音取り込みは10段階中7。比較的近くの音を取り込んでくれるため、音が聴きとりやすい。

アプリ

・このイヤホンについて語るにはアプリは必須。

・スマートオーディオモードで接続や音質など優先したい項目が選べる。

ノーマル:安定した接続を優先する

オーディオモード:音質優先

ビデオモード:動画視聴用に遅延を極力減らす

・イヤホンのタッチ操作は変更可能。タッチパネルに当てはめる機能はアプリで左右それぞれに設定できる。

・イヤホン本体をアプリで探すモードも結構使える。使うとイヤホンから甲高い音が鳴るので、イヤホンを無くしても見つけることが出来る。

・イコライザーは自分で自由に調整可能。ここまで自由度の高いEQは少ないので貴重。

その他

・通話音質については普通にZOOMなどで使えるレベル。

・防水性能も備えているので、場所を気にせず使える。

全体の評価

・正直1位

・悪いところは特にない。

・使っていて不満を感じることが無いほど多機能。かなり気に入った。

・JBLのワイヤレスイヤホンはノーマークだったがカスタマイズ性やフィット感も高く、何より音質が良いのが気に入った要素。

・イコライザーも良いので細かくカスタマイズするのもおすすめ。

・monograph

続いてはmonographのレビューです。

多くのYoutuberがノーマークだった中、ららまろさんのレビューを見て作られた動画になります。

CLUB PRO+ TWS」はアプリの機能が充実しているイヤホンなので、アプリに搭載されているイコライザーなどの機能をより詳しくレビューしているのが特徴です。

また2020年トップの座を争うイヤホンとしてJabra Elite 85tも紹介しています。

音質の系統は全く違いますが、機能性だけを見れば確実にトップなのでぜひ参考にしてみてください。

【Jabra Elite 85t レビュー分析】全部入りでAirPods Pro以上。機能性重視なら間違いない完全ワイヤレスイヤホン。

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デザイン・付属品

・サイズはケース含めてかなりコンパクト。AirPods ProやJabraのElite 85tくらいの小ささ。

装着感・操作性

・装着感はしっかりと耳の中に収まる感じ。

・操作はタッチの感度が良いので、反応しないなどのストレスはない。

音質

・音質は凄く好み。音の広がりがありつつも、アタック感やキレ・輪郭などもハッキリしている。音が広くなるほど音の輪郭がぼやけてしまいがちなので、このバランスは絶妙。

・また音が非常になめらか。女性ボーカルのハイトーンの伸びがうっとりするほど艶やかで、観賞用のイヤホンとしてはかなりハイクオリティ。

・Jabra Elite 85tと比べると音の方向性が違う。Jabra Elite 85tはセミオープンイヤーなので音の芯が弱め。JBLは音がそのままダイレクトに耳に届く感覚がある。

・イヤーピースは市販のものと替えることが出来るので、NuarlのMagic Ear+ for TWEに付け替えて遮音性を上げるのもおすすめ。

アプリ

・一番特徴的な機能はイコライザー機能。選ぶDJによって音質が変わる。

・アーミン:クラブミュージックっぽい感じ。クラブハウスで聞いているような音の広がりを感じることが出来る。その代わりボーカルは遠目。

・サネミ―ジェームズ:中音域がハッキリするためボーカルが浮き出てくる。ポップスに向いている。

・マイEQでは自分でイコライザーをカスタマイズして保存することが可能。ここまで細かく調整できるイコライザーはほぼない。

・ここまで自分好みのイコライザーがいじれて、ちゃんと音に反映されるのは珍しい。音にこだわりたい人にはすごく良いアプリ。

ノイズキャンセリング

・ノイズキャンセリングの強さは10段階中7。

・ノイズキャンセリングの強度はそこそこ良い方。AirPods Proには及ばないものの、低音をしっかり消してくれる。車の音や足音などをしっかり消してくれる。人の声などは消してくれないものの、音楽への没入感は上がる。

・ノイズキャンセリングがそこまで強くないため、耳への圧迫感は弱く長時間付けていても疲れにくい。

・音楽のためのノイズキャンセリングといった印象。

外音取り込み

.外音取り込みの評価は10段階中8くらい。

・外音取り込みは電子音っぽい感じはする。AirPods ProやJabraのElite 85tなどがかなり自然なのに対して、このモデルはちょっとだけマイクで取り込んだ音といった感じはある。

・それでも概ね聴きやすい方。日常生活では十分使える。

その他

・ノイズキャンセリングありのモデルで6時間持つのは長い方になる。充電ケースと合わせると24時間持つので、普通に使っている分なら1~2日は持つはず。

・ワイヤレス充電に対応しているのが地味に嬉しい。MacBookやiPhoneなどとワイヤレス充電を共有できるのは便利。

・通話品質はMacBookのマイクと比べてもクリアな音質。ZOOMの会議などでも問題なく使えるレベル。

全体の評価

・先に出たJabra Elite 85tの完成度が物凄く高く、弱点という弱点がないイヤホンだったため、これを上回るイヤホンは無いと思っていたが、JBL CLUB PRO+ TWSはそれに匹敵する完成度。

・音のカスタマイズ性、音への没入感など、音楽を楽しむことに関しては最高のイヤホン。

・あえて欠点を上げるならイヤーパッドの設定上、イヤホンだけで操作が完結できないところ。ただこれくらいしか欠点がない上に長所が多いので、かなりおすすめしたいイヤホン。

・マスクザフリーマン

続いてはマスクザフリーマンのレビューです。

Apple製品などのガジェットを紹介しているYouTuberで、イヤホンもかなりの数をレビューしています。

特に音質に関するレビューが分かりやすく、イヤホンごとに音がどう違うのかが分かる内容になっています。

このレビューでも「CLUB PRO+ TWS」の音質を細かく伝えているので、サウンドについてかなり参考になると思います。

デザイン・付属品

・ケースは他のイヤホンのケースに比べて重厚感がある。シンプルなのもJBLらしくて良い。

・イヤホン本体も重々しくてカッコいい。メンズにはかなり受けそうなデザイン。

・重さはBOSEに比べたら軽いので、普段BOSEのイヤホンを使っている人は全然気にならないと思う。

装着感

・装着感はすごく良い。見た目に反して圧迫感がなく、スルッと耳に入る。

音質

・音は迫力があって伸びも良いし、明瞭感もしっかりある。迫力があってもクリアなサウンドがJBLらしい。

・昔のJBLのようなドンシャリ強めのサウンドではなく、かなり聴きやすいサウンドに調整されている。

・よっぽどの音響機器のマニアでない限りは納得できる、万人受けのサウンド。

項目 レビュー
高音域 明瞭感を保ちつつもシャリ感の強い違和感のあるサウンドではない。シンバルのシャンシャン音が変に強調されていないので、聴きやすい音になっている。
低音域 締りも良くキレの良さと重さをしっかり感じることが出来る低音。低音の強さで言ったらBOSEよりも強い。変にベースの音がボンボン響く安っぽい音ではなく、ドラムのバスの音がドスッと響くキレのある低音になっている。
中音域 伸びや音の厚みもしっかり存在し楽曲の音が弾けた後の余韻もしっかり音場に残る。JBLはキレが良すぎるサウンドというイメージだったが、ちゃんと余韻が味わえる音になっている。
音場 必要十分でサイドのワイド感も前後の奥行き感もしっかり感じることが出来る。
音の分離感 申し分ないサウンドで、ボーカルや楽曲の音をしっかり聴き分けることができる。

ノイズキャンセリング

・ノイズキャンセリング機能も抜群。決して弱弱しいノイキャンではなく、遮音感を高めて気になる低音ノイズを処理してくれる。

・ただ人の声は若干聴こえてくる傾向にあるので注意。

・ノイキャンの強さを点数で表すとこんな感じ。

BOSE QC Earbuds:10点

AirPods Pro:9.5点

Jabra elite 85t:8点

JBL Club Pro+:7点

外音取り込み

・外音取り込みについてはBOSEのQC Earbudsに似た感じ。聴く範囲についてアプリで細かいカスタマイズが出来るようになっている。

・外音取り込みは音の距離感、定位感、入ってくる音量もすごく自然な印象。外音取り込み特有のノイズも少ない。

・トークスルー機能を使えば、音楽の音量を下げてすぐに外音取り込みが使える。

・気になるのはちょっと反響したように聴こえることがあるところ。人の声などが少しダブったような聴こえ方をする時がある。

アプリ

・アプリの完成度が高く、今まで有名メーカーが出してきた良い機能を取り込んだ内容になっている。

・イヤホンを見つける機能は地味に助かる。ネコがイヤホンを転がしてなくなることがあるのでありがたい。

その他

・ワイヤレス充電にも対応していたりと、足りない機能が無い。

・通話品質はザラついた粗さの無いクリアな感じなので、リモートワークなどでも活躍してくれる。

BOSEとの比較

・JBLはBOSEのライバルというイメージ

・BOSE:迫力があって重厚感のあるサウンド

・JBL:迫力があってキレ味のあるクリアで軽快なサウンド

・スペックはBOSEのイヤホンと似た感じ。最近は有名メーカーでもaptX非対応のモデルが増えてきた印象。

・JBLはコスパが良い。完全ワイヤレスでノイキャンが付いて20,500円はめちゃくちゃ安い。

全体の評価

・「CLUB PRO+ TWS」はすべてが90点の音。悪い要素が無いので、どんな音楽でも楽しむことができる。ここまでオールジャンルで楽しめるワイヤレスイヤホンは中々ない。

・非常に完成度が高く価格帯も低めなため、これからのワイヤレスイヤホンのベンチマーク的な存在。

・海外の音響機器の独特な音の表現力にハマっている人でなければかなり満足できない人はいない。

AirPods Proが高いと思っている人に薦めるなら間違いなくこのイヤホンになる。

・ただ万人受けする音である反面、飛びぬけて良い部分がないイヤホンでもある。特別な要素を求めるならゼンハイザーのMOMENTUMやBoseのQC Earbudsあたりがおすすめ。

・ワタナベカズマサ

最後はワタナベカズマサさんのレビュー。

簡単に「CLUB PRO+ TWS」の特徴が紹介されているので、見ていて実際に使う時のイメージがわきやすい内容になっています。

有名どころのイヤホンはすべてレビューしている方なので、全体的な評価も参考になります。

デザイン・付属品

・イヤホン本体は高級感がある。ケースの質感もカッコいい。

装着感

・フィット感をアプリでチェックできるため、遮音感を上げられる。

音質

・パワフルで臨場感のある音。アタック感のある音で、EDMやロック・パンクなどのジャンルにより合っている。

・重低音強め。高音域の解像感も綺麗。

・デフォルトなら普通な音なので、音を楽しむならアプリでカスタマイズした方が絶対に良い。

・アプリで「ステージプラス」をオンにすると世界的に有名なDJのプリセットで音楽を楽しめる。

・イコライザーは自分でも設定可能。かなり細かい設定が出来る上、音楽を聴きながらカスタマイズして保存できる。

おすすめDJ 音質レビュー
ライアン 低音が一番強い。EDMなどとにかく低音をドンドン響かせたい人にはおすすめ。
サネミ―ジェームズ このDJが特におすすめ。音の質感・高音域の出方など音質が変わるので是非試して欲しい。

ノイズキャンセリング

・アクティブノイズキャンセリングはしっかり効いている。室内のエアコンの音などはしっかり消えてくれる。

・強さは10段階中8点。最強に強いわけではなく、気になる音を消す感じ。

・アプリでノイキャンを最新にアップデートするとノイキャン特有の機械音も消える。

・周囲の音をカットすることだけを目的にするのでなければ、普通に使えるノイズキャンセリング。

アプリ

・接続方法を3つから選べるのは大事なポイント。音質重視か遅延を減らすかを選べる。

・ビデオモードにすると遅延が全くないので、動画を見る時にはおすすめ。

・タッチセンサーで外音取り込みをオンに出来たり、よく使う機能をアプリで割り当てることが出来る。

・外音取り込みと再生コントロールをタッチセンサーに割り当てるのがおすすめ。

その他

・グーグルファーストペアに対応しているので取り出した瞬間にペアリングしてくれる。

・接続がめちゃくちゃ早い。耳に付けたらもう繋がっている感じ。

・ZOOMで通話する時の品質も問題なし。普通に通話に使える。

全体の評価

・2020年のダークホースになったイヤホン。

・音質に関してはかなり好みの音。イコライザーで化けるのはすごく楽しい。

・2万円台前半でこれだけの完成度の完全ワイヤレスイヤホンが出てくるのはかなり驚き。

・これからイヤホンを買おうとしている人がいたら、まず候補としておすすめできるイヤホン。

・あえて欠点を言うならイヤホン単体ですべての操作ができないところ。タッチに割り当てられる機能が左右ひとつずつなので、どうしてもスマホで操作するしかない場面は出てくる。

さいごに

CLUB PRO+ TWS」について簡単に言えば、「買って一番後悔しにくいイヤホン」だと思います。

機能的には今の完全ワイヤレスイヤホンに求められる機能はすべて搭載されていますし、そのどれもがハイスペックです。

さらに音質がかなりハイレベルなのもこのイヤホンの魅力。

中々コスパのいいモデルで音質に関する評価がここまで高いものはないので、コスパと音の良さを考えて買うならまずこのイヤホンを手に取って間違いはないと思います。

イコライザーでのカスタマイズ性が高いのも音を楽しみたいユーザーとしてはかなり嬉しいポイント。

2万円前半と最近の完全ワイヤレスイヤホンでは安い方になるので、音が良い完全ワイヤレスイヤホンを探している方はぜひ手に取ってみてください。

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